指導の特徴

投手、野手別のトレーニングや技術指導

【投手のトレーニング】

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プロ出身の指導者が、投手に必要な技術、筋力、知識などを日々のトレーニングを通じて指導していきます。

投手としての技術はもちろん、バッターとの駆け引きなども指導していきます。

本格的な投げ込みや実戦練習、対外試合を通じて試合感覚を養い、試合に強い投手を育成していきます。

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【野手のトレーニング】

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プロ出身の指導者が、野手に必要な技術、筋力、知識などを日々のトレーニングを通じて指導していきます。

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守備、走塁面では次のプレー、先の塁を考えさせ選手が考えてプレーできるように日々の練習から指導していきます。
細かな部分の練習を怠りません。

打撃面では実戦で通用する打ち方、考え方の指導、状況に応じたバッティングなど打者として必要なスキルを日々の練習や試合で身に付けていきます。

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元ソフトバンクホークス選手の柴原洋さんを技術コーチに

元ソフトバンクホークス選手の柴原洋さんを技術コーチにお迎えし、元プロの経験を活かし、子供たち個々にあった最新の技術指導をしていきます。

 北九州出身の柴原さんは現在、野球解説者や大学特別客員講師、北九州市スポーツ大使を務める等、幅広く野球・スポーツの普及に尽力されています。
 そんな柴原さんが憂いていたことに、「小・中学生の軟式野球チームが少なすぎるため、野球の楽しさを知らないまま挫折する子供たちが多いこと」でした。「まだ体が小さいうちから硬式で練習しても、振れない・飛ばない・おもしろくないとの声を聞きますし、トレーニングの仕方もわからないまま怪我につながる可能性もあります。下関ロコモK.O HAWKSでは、高校野球へ繋げることのできる体の使い方や基本的な知識を伝え、一人でも多くの子供に野球を続けていく希望を持たせてあげられたら嬉しいです!」と力強いお言葉をいただきました。
 このご意見に賛同し、下関の王司病院様もご協力いただけることとなりました。姿勢や歪み、体成分等を認識し、リハビリスタッフによる正しいカラダの使い方講習など、一歩進んだ下関ロコモK.O HAWKSでの指導のもと、子供たちの未来を広げてみませんか。

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​【経歴紹介】

北九州市出身の元プロ野球選手。
九州共立大からドラフト3位でダイエー入団。ベストナイン2回、ゴールデングラブ受賞3回。2000年 フル出場し打率.310を記録。2011年ソフトバンクホークス 引退。現在は野球解説者・評論家、九州共立大学特別客員講師として活躍中。

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AI姿勢分析で身体の歪みを可視化!

数枚の写真撮影のみで短時間でカラダの状態を分析し、カラダの歪みを数値化!
カラダの歪みを3Dアバターで可視化することで、客観的に見ることもできます!

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メディカル監修 王司病院

専門的な知識を持つ王司病院の理学療法士、作業療法士による、「股関節や肩甲骨の可動域を広げるトレーニング」や、「怪我をしない体づくり、体にあった筋力トレーニング」など、年齢や体格に合わせた医学的、科学的な実践トレーニングの直接指導をうけることができます。

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